自己紹介文

結構プロフィールを見る方が多いので、ブログのカテゴリーにもあるエレカシと福士誠治くんのファンになったきっかけを紹介したいと思います。

エレカシファンになったのは1996年発売「悲しみの果て」がきっかけです。当時、この曲を初めて聴いたとき、エレカシの曲だとはすぐにわかりませんでした。姉が初期(エピック時代)のファンで、エピック時代のライブの状況は良く聞かされており、エレカシの曲は姉の部屋から聞こえてくるので自然とすりこまれてしまっていたように思います。なのであまりの曲調の変わりぶりにびっくりしたものです。1996年当時、私はかなり大きなダメージを受ける出来事があり、悲しみのどん底にいました。そんな私を救ってくれたのが「悲しみの果て」でした。「悲しみの果て」以降、他のアーティストに多々浮気をしつつも、エレカシに対してはほそぼそと今日に至るまでファンを続けています。

福士くんとの初めての遭遇は2005年放送の「貞操問答」からです。運転士:杉山の制服姿にドキドキしていました。ドラマの展開も面白かったのですが、杉山見たさに見続けていた感じです。その後2006年「のだめカンタービレ」で二度目の遭遇。原作漫画で私の好きな黒木くんを演じているのがあの福士くんとわかり、またもやドキドキする自分。そして2008年「イノセント・ラヴ」で三度目の遭遇。この三度目の正直(?)で福士ファンを自覚するに至りました。福士ファンはまだまだ新参者です。